三つ子の魂

精神

幼児の頃の特徴的なエピソード。

友達の家に本を抱えてでかけ、友達そっちのけで読みふけっている。

あまりにも頻繁に鬼になってしまい、鬼になったら最後私は誰も捕まえられないので、鬼ごっこでは誰も私を捕まえなくなった。それにもかかわらず加わることはやめなかった。のちに、自分から「オミソ(捕まらない人)宣言」するようになった。

ままごとはせず人形も欲しがらず、ブロック遊びばかりしていた。

端的にアスペルガー症候群の子供でした。

今はもう少し社会性があると思いたいです。

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